【猫3】理想のひきこもり生活 ~父娘イチャイチャ同棲~

娘と一つ屋根の下イチャイチャするシミュレーションゲーム。効率を求めたらヤバい父を演じることも可。


【ゲーム性】娘とイチャイチャ、コマンド連打でゲーム崩壊

別居してた引きこもりの娘と同棲するところから物語スタート。

実父と義父は選べるけど、久々の再開で同棲なのでぎこちない関係だけどスキンシップやプレゼントを駆使して好感度を上げていきエッチなことをしていくゲーム。

一定の好感度になったタイミングで「待機」したら物語が進む感じ。進行で手コキ→フェラ→本番って感じでエロシーンが解放されていくスタイル。

さっさとやりたいなら睡眠薬持って寝込みを襲えばすぐヤれる。

お金を消費してスキルやプレゼントを買っていく感じ。お金は使用済みのナプキンや下着、娘の盗撮写真を売って稼ぐ。最低の父親やん。

没入感を持ってロールプレイ出来れば楽しめると思う。反応もかわいいし。

けど「雑談」や「プレゼント」のコマンドが回数制限が無いので、好感度が上がるコマンドを連打すれば初日で好感度と性興味をカンストさせることも可能。

あとは待機連打ですぐ股を開いてくれます。

ってことをするとまっっっっっったくシチュエーションを楽しめないので、まったりスキンシップしながらプレイすることをおすすめします。

【実用性】抜きゲーとして結構優秀、妊娠要素はおまけ

エロシーンはかなり良いかと思います。

メインストーリーが進むことで起きるイベントエッチ、トイレや風呂に押しかけてのエッチ、あとはフリーエッチって感じでシチュエーションはそこそこ多いかなって感じ。

夜這いも可能。足広げてパンツ脱がしてこっそり挿入できます。服脱がしたり股開こうとすると覚醒ゲージが上がって起きちゃうのでゆっくりとしましょう。

挿入してしまえばいくら突いても起きないので中出しし放題。

娘はちゃんと処女でした。初エッチがイベントだと初めて発言有り。それまでに夜這いやレイプで処女奪ってたらセリフが変わります。

家の前で通行人がいるなかで近親相姦することも可能。

妊娠要素もあり多分確率で着床します。妊娠したら出産するまでボテ腹エッチ。

着床時はちゃんとアニメーションが流れる。フォーリンウィッチーズでもコレあったけど業界のスタンダードにしてほしいね。

個人的に好きだったのが、断面図をONにした状態でピストンすると、ち●こが膣を押し広げて出入りしてる感じがわかるのがまことに良かった。

中出ししたあとの精液も子宮と膣内に残るし、ち●こ抜くと精液がちゃんと流れ出て来る感じも良かった。

腕を持ったり手を繋いだりすることも出来るのでイチャイチャ正常位や掴みバックも可能。これも筆者の息子が大変喜んだ要素です。

娘の絶頂メーターもあるから感じ方見ながらピストンスピード調整してイかせることもできる。イっても何もないけど。

ちなみに出産後はリビングにベビーベッド入の子供が出てくるけど、たまに泣くくらいしかないからおまけ要素だね。名付け出来るからちょっと愛着は湧くけどすぐ親戚送りになると思う。

【総評】抜きゲーとしていいと思う、効率は求めたらダメ

初見プレイ時は色々ためながら好感度を上げつつ、夜這いで処女奪っちゃいつつって感じで楽しめたけど、コマンドの回数制限がないってことがわかってからはシミュレーションが崩壊したと思う。

とはいえエロシーンはちゃんとカウパーダラダラでプレイ出来たので、抜きゲーとしてはまことに良質です。それ目的だけでも十分おすすめ。

特筆すべきはやっぱり断面図ONにした状態の膣の動きと精液の動きだね。テクスチャで貼り付けただけの精液じゃなくてちゃんと流れ出てるのが良い。

ボテ腹でエッチするときに断面図ONにすると、モザイクかかってるけど子宮に子供がいるのも見えるからこだわりがあって好感を持てました。

ちょっとした服装や髪型くらいだけどキャラメイク要素もあるんで、3Dの抜きゲーが好きな人は買って損しないと思う。

【攻略】効率プレイの末路

もっといい効率の方法があるかもだけど、1日目で好感度と性興味カンスト出来ます。

娘の下着とナプキンと盗撮写真を売りさばく変態親父プレイでも好感度が上がるんだよ・・・

①トイレで使用済みナプキン、娘クローゼットで下着やら服やらを盗む→売却

②特殊アイテムの「透視機能」購入してONにし、娘を撮影しまくる

③金がある程度溜まったら特殊アイテムの「価格交渉」を買えるだけ買う

④2と3をループで金を貯める

⑤通常アイテムの「少しエッチな漫画②」を買ってプレゼントしまくる

⑥ベタ惚れ淫乱娘の完成

さっさとエロシーン全開放して抜きたい人はコレでいいんじゃないでしょうかね。

理想のひきこもり生活 ~父娘イチャイチャ同棲~

コメント

タイトルとURLをコピーしました